エリート痔主ブロガー「リリン」さんのホワイト企業自慢

2019年9月9日

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この記事を書いた人

ベンゾー

SEとして残業100時間超の中働き、20代後半で退職。その後、社会保険労務士事務所へ転職し「労務のプロ」と名乗る / 友人知人をうつ病へ追いやったブラック企業が嫌い / 労務のプロ目線でブラック企業からの脱出方法を発信中 / 退職代行利用経験1回 / 会社を労基に訴え経験2回/ 転職経験3回 / 息子のおしりを触るのが好き「プロフィールはこちら

エリート痔主ブロガー「リリン」さんのホワイト企業自慢

お疲れ様です。SEから労務のプロ(社会保険労務事務所職員)へ転職したベンゾー(@zangyoujigoku)です。

この記事はTwitterで募集をした、「ホワイト企業自慢をしよう!」という企画に関する内容です!

 

応募してくださったのは、エリート痔主ブロガー「リリン」さん(@Lirin522)

ありがとうございました!

 

このインタビュー記事は以下のような方に「ズバッ!」とくる内容になっています

  • ブラック企業に勤務中
  • 世代問わない
  • 給料の高い会社に行きたい
  • 大手に入りたい
  • 今の会社しか知らない

現在ブラック企業に務めている方へ、リリンさん的な結論は「世の中には色んな会社があることを知って欲しい」です。

では早速インタビューへ参ります!

 

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リリンさんへのインタビュー

自己紹介|大手化成メーカー勤務の痔主ブロガー

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ベンゾー

まずは自己紹介をお願いします
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リリンさん

エリート痔主ブロガーのリリンと申します。
年齢は(インタビュー時点で)28歳で、妻と1歳の娘の3人家族です。
某大手化成メーカーの製薬部門に勤めています。

リリンさんのTwitterはコチラ(@Lirin522)

「エリート痔主Blog」というブログの運営もしている方です。リリンさんはブログ名の通り「痔」を所有しております。

ブログの内容は痔の話だけでなく、ゲーム・子育て・仕事などなど様々な分野を扱っています。

 

ちなみに僕は痔の手術をした経験があります。そのときの体験談はリリンさんの別ブログでインタビューを受けております。痔の手術を控えている方は是非ご覧ください。

【インタビュー記事】あと一歩で人口肛門!?重度の痔を患っていた「ベンゾー」さんにインタビュー!

 

どんな職場でどうやって入った?|医薬品系で転職経験なし

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ベンゾー

会社でのポジションと主な業務内容を可能な範囲で教えてください
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リリンさん

私の働く職場は、医薬品原薬工場のプロセス開発部門です。
実験室で白衣を着て、フラスコを振っているイメージをしていただくのが良いかと。
部下などはいない、普通の平社員ですね。
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リリンさん

入社してからつい半年ほど前まではずっと、同工場の製造部門で製造スタッフをしていました。
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ベンゾー

医薬品を扱ってる業界はホワイトな印象が強いですね!その職場には学卒後に入社しましたか?それとも別の会社から転職をしましたか?
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リリンさん

転職経験はありません。
現在の会社に新卒入社してから、ずっと同じ工場で働き続けています。
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リリンさん

ちなみに、私は高専卒なので一般的な大学卒とは少し毛色が異なりますね。
工業系高専だったので、工業系、化学系の勉強を主に修め、20歳のときに就職をしました。
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ベンゾー

最初からホワイト企業勤めなんですね!素晴らしいです!
入社前には企業研究や市場調査、勤務先の評判などをチェックしましたか?
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リリンさん

就活の一環として行いました。
とはいっても、一般的な大学生の方が行っているような本気の企業研究ほどはやっていないつもりです。
ぶっちゃけ、今の会社を選んだ最大の理由は「企業一覧の中の【あ行】で一番最初に目についたから」です。
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リリンさん

それから、就活担当の先生の計らいで、就活開始の前の年次に企業見学(プチインターンのようなもの)もさせていただきました。
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ベンゾー

なるほど、あまり入社前のチェックはしなかったんですね。
会社を選んだ最大の理由が「あ行で目についたから」とのことですが、その選び方に後悔はしませんでしたか?
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リリンさん

ないです!
結果的にいい会社を選べたのは事実ですし、就活初心者がいくら悩んだり考えたところで最適解なんてゼッタイ分からないとも思っていました。
いろんな選択肢から悩むぐらいなら、さっさと決めて、面接対策等に取り組んだほうが良いという判断です。
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ベンゾー

潔いですね!
確かに就活をしたことの無い人だと、仕事に対する価値観も定まってないですし、何に重きを置くか不明なことが多いですもんね。

務めている会社は・・・

  • 医薬品関係の業種
  • 高専卒で入社
  • 入社前の評判チェックはあまりしていない
  • 答えの無い部分を悩むのくらいなら、面接対策をする方が良い

 

会社のホワイトっぷりがヤバい|ボーナスが6ヶ月分/年

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ベンゾー

(インタビュー時で)現在28歳ということは、そこそこ勤務年数がありますね。昔から今と変わらずホワイト企業でしたか?
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リリンさん

ずっとホワイトですね。
1年目のときから職場は全体的にホワイトの雰囲気でしたし、上司や同僚各位もとても良い方に恵まれていると思います。
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ベンゾー

ずっとホワイトって本当に素晴らしい職場ですね。。。
そんな職場ですが、ホワイトな理由を以下の3つから選ぶとしたらどれが当てはまりますか?
  1. 経営者が優秀だから
  2. 業界全体が良いから
  3. 従業員が優秀だから
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リリンさん

難しいですね。
すべて当てはまっていると言えば当てはまっていると感じています。
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リリンさん

強いて言えば「1:経営者が優秀だから」になるのでしょう。
弊社の経営は「多角化と取捨選択」を重きに置いています。
事業領域はかなり多岐に渡るのですが、その中で「自社の強みを生かせる領域を積極的に拡大、投資しつつ、業績が見込めない領域は早期に縮小、撤退する」という方針を貫いてきました。
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リリンさん

言葉自体はよくあるものなのですが、弊社ほどの大企業でこの方針をフレキシブルに実行し続けるのは中々難しいことです。
ひとえに、経営手腕のたまものだと言えます。
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ベンゾー

確かにそれを実行し続けるのは言うほど簡単じゃないですね。
というか、そういう経営理念が一般従業員であるリリンさんにも正確に伝わってるっていう状態も素晴らしいです。
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ベンゾー

すでに素晴らしい職場であることが伝わっていますが、ズバリここが1番ホワイト!ってところはどこでしょうか?
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リリンさん

業績が伸び続けているところですね。
大手企業なので、職務規定や残業規制などがちゃんとあるところは当然なのですが、それ以上に弊社がホワイトたるゆえんは「業績が良いこと」に尽きます。
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リリンさん

会社が儲かっているから、現場で働く人たちにもゆとりや余裕が生まれますし、給料も良いです。
福利厚生はトップクラスに充実しています。
ボーナスもここ10年ぐらいはずっと6ヶ月分/年を維持しています。
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リリンさん

弊社がホワイト企業の体質を維持しつづけているのは、ひとえに会社全体が儲かっているからだと思います。
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ベンゾー

これは「業績が伸びてるからホワイト」なのか「ホワイトだから業績が伸びている」なのか興味深いところですね。
なんにせよ、会社自体が裕福だと色んな問題もお金で解決できるから心に余裕が生まれますね!

リリンさんの会社のホワイトなところは・・・

  • 業績を伸ばし続ける経営者の手腕がすごい
  • ボーナスは年間で6か月分貰える
  • 入社時からずっとホワイト
  • 業績が伸び続けている

 

社内の人間関係|上司によってブラックかホワイトかは変わる

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ベンゾー

上司によってブラックかホワイトか変わるという話がありがちですが、リリンさんの会社の場合は上司によって変わりそうですか?
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リリンさん

明確に変わると思います。
私の職場にも、「部下になった人がほぼ100%退職、転属、うつになる」という人がいます。
私も一時期(直属の部下ではないですが)一緒に仕事をしていて、業務で衝突するようなことがありました。
「正論で人格を殴りつけてくる」ような人ですね。
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リリンさん

こればっかりは、人と人との関係や、個人の裁量の話になってきます。
会社や組織がどうこうという話ではないですね。
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ベンゾー

ヤバい上司はどこの組織にもいるもんですね。
そのヤバい上司と一時期一緒になったということですが、どのようにして切り抜けましたか?
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リリンさん

とにかく事務的なコミュニケーションに終始しました。
自分は会社の人とはそれなり以上に仲良くやっているつもりですが、その方とはどうしても相いれない何かがあるので、一種の諦めですね。
こちらが受け流す姿勢なら、向こうもそんなに干渉してこなかったので。
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ベンゾー

余分なコミュニケーションを取らない感じですね。直接の上司でなければそんなもんですね。
ちなみにヤバい上司ですが、会社からは目を付けられていないのですか?
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リリンさん

普段の仕事はできる方ですので、上を切るよりは下を動かすほうがラクだという判断だと思います。
まぁ、どういう経営判断なのか、真相はわかりませんね。
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ベンゾー

これに関してはブラック企業とさほど変わらないかもしれないですね。

上司との人間関係は・・・

  • ホワイト企業でも上司によってはブラックになる
  • 余分なコミュニケーションを取らない
  • 会社側もヤバい上司の扱いに困っている

 

従業員の入退社|足りない世代の補充程度

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ベンゾー

退職する人は年間何人くらいですか?
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リリンさん

おおよそ1500~2000人程度でしょうか。
正直、詳しい数字を調べたことはありません。
大部分は定年退職の方ですが、1~2割ぐらいは自主退職、転職などが含まれると思います。
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ベンゾー

順当に年齢で退職していってる感じですね。
では逆に、入社する人は年間何人くらいですか?
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リリンさん

新卒で入社されてくる方の人数は、おおよそ500~1000人です。
加えて、数の把握はできないのですが中途採用の方も相当数いるはずです。
弊社はここ数年でかなり従業員数が増えましたが、かなり中途採用に力を入れているようです。
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ベンゾー

抜けた数だけ入るって感じで、新陳代謝の良さそうな組織ですね。
中途採用に力を入れているみたいですが、人手の足りていない現場があるのですか?
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リリンさん

個々の現場レベルは分かりませんが、特定の事業拡大や人手不足を解消するための中途採用ではありません。
中途採用で積極的にとっているのは、主に30代です。
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リリンさん

今の30代~40前半?ぐらいがちょうど「就職氷河期」で、弊社も例にもれず採用人数をかなり絞っています。
なので、その年代だけ極端に従業員数が少ないんです。
中途採用で、その穴をどんどん埋めているという段階です。
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ベンゾー

なるほど「就職氷河期世代」の補充でしたか。世代ごとの層も整えているあたり、先のことをしっかり見ているようですね。

入退社の状態はこんな感じ!

  • 退職の大半は定年退職
  • 入社は新卒+中途
  • 中途は就職氷河期世代を積極的に募集中

 

入社の敷居は?部門によって全然違う

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ベンゾー

入社の敷居は高いと思いますか?
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リリンさん

入るためのルート次第ですね。
私のように高専卒の現場配属で入る場合や、高卒18歳で現場配属を目指す場合にはそこまで(学校成績や就活対策の)レベルは高くなくても狙えます。
私の学生時代の成績は「中の下~下の上」でした。

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リリンさん

逆に、学部卒で総合職、営業職を希望する場合や、理系の院卒博士課程卒が研究職を希望する場合はめちゃくちゃ敷居が高くなります。
東大京大は当たり前の世界です。
東大卒の学閥、京大卒の学閥が普通にあります。
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ベンゾー

部門によって超高学歴じゃなくても間口が広がってるのは良いですね。学閥ってあるんですね笑

入社の敷居は・・・

  • 部門によって違う
  • 学歴を重要視しない部門もある
  • 東大、京大が当たり前という部門もある

 

ブラック企業について|もはや別の世界の話

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ベンゾー

社畜のブラック企業自慢みたいな情報もツイッターなどネットの情報で色々あると思いますが、何か驚いたブラック企業自慢はありましたか?
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リリンさん

ブラック企業に関するニュースやツイッターのつぶやきなどは、ほぼ例外なく驚きます(笑)
「はえ~、こんな企業もあるんやな~」と思いながら眺めてますよ。
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リリンさん

特に、残業時間関係はびっくりポンです。
「朝から夜中の0時まで働いて、頭がまともに働くわけないじゃん」という感想しかでてきません。
正直、生きる世界が違うぐらいの感覚です。
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ベンゾー

確かに僕もリリンさんの会社は違う世界の会社のように感じてます笑
ではもしもリリンさんが同じようなブラックの環境に行ってしまった場合、どうしますか?
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リリンさん

自分の限界の二歩手前ぐらいまでは頑張って、そして休職→退職(転職)コンボですね。
今なら、ブロガーさんたちとの交流などもあってブラックに対する対処法がかなり知っています。
労基タレコミやらなんやらでブログネタもたくさん稼ぎたいと思います。
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ベンゾー

ちゃんと限界を見極めるのは大事ですね。うっかりと限界超えてる人が大勢いますし。
ブラックへの対処法なんかは、このブログでも実際にネタにしていますね。

 

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ベンゾー

 ブラック企業で働いている友人知人から何か言われますか?
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リリンさん

「羨ましい」やら「奢れよ(笑)」的なことは言われますが、嫌みや妬みなどの感情でモノを言われたことは一切ないですね。
そもそもそういう部類の人間とは友人知人になることがありませんが。
(「奢れ」もお互い完全な冗談だと分かっている仲です)
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リリンさん

昔からそうですが、私自身は比較的運に恵まれていて、かつ世渡りも上手な自負がありますので、友人知人からもそういう認識をされているのだと思います。
「アイツならまぁ、ホワイト企業でゆるふわサラリーマンをやってるんだろうな」的な。
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ベンゾー

めちゃくちゃ良い人間関係ですね。ちょっとその運分けて欲しい笑

リリンさんにとってブラック企業は・・・

  • もはや別の世界の話
  • もしもブラックに入ったら限界になる前に辞める
  • ブラックにいる友人知人からは羨ましがられてる

 

帰宅後や休日|保育園の迎えができる

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ベンゾー

帰宅後や休日の楽しみは何ですか?
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リリンさん

ここしばらくは、娘の成長を見守ることですね。
ホワイトゆえに毎日定時上がりできているので、保育園の迎えなどは自分が担当しています。
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ベンゾー

保育園の迎えができるのは良いですね!迎えを確実にやるためにパートさんで働く女性が多いから、奥さんの負担がグッと減りそう!
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リリンさん

子育てに加えて、副業のブログを頑張っていることもあり、今は自分の趣味の時間はあまりとっていません。ただ、私自身は根っからのゲーマーなので、子育てや副業が落ち着いたらゲーム三昧の日々に戻りたいと思います。
嫁さんに怒られそうですがw
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リリンさん

あとは、たまのお酒が大好きですね。
独身時代に比べて飲む頻度はガクンと減りましたが、たまにある会社の飲み会などはとっても楽しい時間です。
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ベンゾー

僕もゲーム大好き人間なので気持ち分かりますよ~。子供が大きくなったら一緒にやりたいですね。

会社から帰宅後や休日は・・・

  • 娘さんの保育園の迎えができる
  • 娘さんの成長を見るのが楽しみ
  • 副業のブログ運営

 

転職を検討している人へ|気負いせずにどんどん進めるべき

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ベンゾー

最後に「現在ブラック企業で働いていて、転職を検討している人」に向けたメッセージをお願いします!
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リリンさん

私がブラック企業というものをよく知らないまま今まで働いてきたように、ブラックで働いている方々もホワイト企業というものをよく知らないまま今まで働いてきたのだと思います。
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リリンさん

世の中には本当にたくさんの企業がありますので、あまり気負いせずにどんどん転職への一歩を進めていただければと思います。
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ベンゾー

1つの会社しか知らずに働くのはもったいないですね。特に過酷な環境で働いている方だと。
素晴らしいメッセージありがとうございました!

 

まとめ|色んな会社があることを知って欲しい

リリンさんの会社のホワイトっぷりは・・・

  • 経営者が優秀でホワイト
  • ホワイト企業はホワイトっぷりがヤバい
  • 帰宅後に保育園の迎えができる
  • ブラック企業はもはや別の世界の話
  • 上司によって変わるのはブラックと一緒

 

転職を検討するなら・・・

  • 有名企業でも部門によっては敷居が高くない
  • 足りない世代は中途で補充してる
  • 価値観が定まってないなら、企業研究よりも面接対策などを重視
  • 転職するなら気負いせずにどんどん進めるべき

新卒時からホワイト企業に勤めることができた、リリンさんへのインタビューでした。

なんだか若くして成功した人って感じで、ものすごく心の余裕のある方って感じでした。インタビュー時も娘さんのお世話を積極的にやっていて、イクメンパパって雰囲気。

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ベンゾー

僕も見習わないと笑

「大手のメーカーって高学歴の人しか入れない。それこそ東大・京大レベルじゃないと無理」って思ってましたけど、部門によってはそうでもないようですね。

しかも部門が違ってもホワイト企業の恩恵は受けられるという。

もちろん東大・京大の人たちの部門に比べれば給与は低いんでしょうけど、ボーナスで年間6ヶ月も貰えるならまったく問題ないですね。

 

世代ごとに人数の補充をしているということは、年齢に関わらず転職できるチャンスがあるということにもなりますね。長期間その会社で勤めていても、人員が少なくなるデメリットも少ないです。

リリンさんも言っていますが、世の中には色んな会社があります。今、ブラック企業で疲弊しているのなら、他にどんな会社があるのかちょっと調べてみてはいかがでしょうか?

めちゃくちゃ良い会社に入るのは難しくても、現状よりは良い会社が多いはずですよ。

この記事を書いた人

ベンゾー

SEとして残業100時間超の中働き、20代後半で退職。その後、社会保険労務士事務所へ転職し「労務のプロ」と名乗る / 友人知人をうつ病へ追いやったブラック企業が嫌い / 労務のプロ目線でブラック企業からの脱出方法を発信中 / 退職代行利用経験1回 / 会社を労基に訴え経験2回/ 転職経験3回 / 息子のおしりを触るのが好き「プロフィールはこちら

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